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2005年6月

2005年6月19日 (日)

ナイスなチョイス!<父の日にて>

長男と娘が父の日のプレゼントをメッセージとともにくれました。

それだけでも大感激の僕。さらにメッセージには…

「ポケモンの絵(by長男)」「おとうさんのかお(by娘)」…メッセージを一生懸命かいてくれた子どもたちの姿を想像しながら、また大感激の僕。

プレゼントがこれまたユニークでした。

嫁さんが子どもたちを近所のデパートに連れて行き「おとうさんがよろこぶかな~、と思うものをえらんでね。」といったそうです。そして、子どもたちが思った「おとうさんのよろこぶもの」とは… DSC00921

「おはな(by娘)」 さすが女の子!かわいいチョイス。

さらに傑作だったのは長男で

「サーモンのおさしみ(by長男)」なぁ~るほど、たしかに大好きだぁ!しかも長男は自分のおこづかいから50円ほど「サーモンのおさしみ代」を出してくれたそうです。

         DSC00929            子どもたちが一生懸命考えてチョイスしてくれたことにもさらに大感 激。

「さと、とも、ありがとう!」と子どもたちにおなじみの「ギュ~ッ」と「チュッ!」をしました(もちろん、長男、娘だけでなく次男にも)。

子どもたちに感謝!そして子どもたちのナイスなチョイスをサポートしてくれた嫁さんにも感謝!みんな、最高の父の日を今年もありがとう!

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2005年6月18日 (土)

奥様もできますよ!

先週の日曜日、学童保育の保護者研修会が市内中心部の福祉センターでありました。

駐車場がないことはわかっていたため(何せ仕事でちょくちょく行くもんですから…)、自転車(もちろん、スペシャのシラス)で行きました。そんなに飛ばして走ることもなく、自宅から20キロのところにある福祉センターに35分くらいで到着。

研修に来ていた同じ小学校の保護者の奥様方4名と昼食時「ここまでどうやって来たか」という話になり、大抵のお母さん方は(というかそれが普通ですが)

「電車とバスを乗り継いできたんよ」とか

「電車に乗って、終点の駅からは歩いたよ」だったのですが

「どうやって、来られたんですか?」と聞かれて

「僕は自転車で来ました。」と答えると

「え~っ、自転車?すご~い!自転車はさすがに選択肢になかったなぁ…」

と、ある奥さん。つづけて

「何分くらいかかりました?」の質問に

「35分くらいでしたよ。」

と答えると一斉に

「え~っ、私より速いっ!」さらに

「ママチャリ?」と聞かれ

「いや、スポーツ車ですが、そんなに飛ばしてないんですよ。ママチャリでもOKですよ。」

と答えた僕。しばし奥様方から「すご~い!」の連発でしたが…実は、そんなにすごくはないことなのです。その気になれば、だれでも、ママチャリでもそんなに疲れずに20キロくらいは走れるんですよ。

今回、僕の片道の平均速度は約19キロ。気合を入れてとばしてはないのですが少し速いかも。でも、ママチャリでゆるりと走っても12~15キロは出るでしょう。20キロ走るのに、単純に計算して、1時間数十分はかかりますね~。

でもよ~く考えてみてください。別に道中ずっと走りっぱなしじゃなく、信号に引っかかったりして止まることもあるでしょう。そう考えたら、そんなに体力に自信がない人だって、十分に20キロは走れますよ。

外の風を感じながら、道中のいろんな景色を味わいながら。あるいは、前から気になっていたけど、いつも車や電車で通り過ぎるだけだった、あのお店のショーウインドーをちょこっとながめたりして…ゆるりと、の~んびりとペダルをこいでると、さほども疲労感はないはず。でもって、精神衛生上もなんだかリフレッシュできるし、何より交通費がゼロ!

こういう、いわゆる「自転車の散歩」のことを「ポタリング」といいます。

奥様方いやいや旦那さんも、ママチャリでもOKですよ!「ポタリング」一度おためしあれ!

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2005年6月13日 (月)

娘の誕生日とステキな嫁さん

6月12日DSC00825、娘4才の誕生日。

夜、いつものごとくパーティーをしました。今回のケーキは例の「ウルトラセブン」を注文したお店で今娘がはまり込んでいる「ふたりはプリキュア」のデザイン。

で、ろうそくを立てる時の事。

「1才のとき、ともちゃんは保育園に行き始めたね。」と娘に話かけながら1本目のろうそくを立てました。もちろん2本目、3本目もそれぞれ2才、3才の娘のエピソードをちょこっと娘に話ながら、ろうそくを立てていきました。娘だけでなく、長男もその話を笑顔で聞いています。その雰囲気を感じとっているのか(?)次男もじっと聞いているようにみえます。

ここ最近、子どもたちの誕生パーティでろうそくを立てる時、嫁さんは子どもにこんな風にエピソードをちょこっと話ながら1本1本、ろうそくをたてていきます。

こんな嫁さんをながめつつ、僕は

「やっぱり、この人と一緒になってよかったな~。」

などど、記念写真のセットをしながら思うのです。

そんな嫁さんの話をじっと聞く子どもたち。

今日の娘はちょっと照れくさそうに、でもうれしそうにそんな話を聞きながら、ろうそくをながめていました。

あらためて、ステキな嫁さんに感謝!そして、HappyBirthdayともちゃん!!

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2005年6月12日 (日)

家事ざんまいデー!<後編>

次男の昼食後、洗濯物干しを続行。2階のベランダに行こうとすると

「なおもいくっ!」と階段を上り、ついてきた。

ベランダに出ると次男もうれそうにベランダにでて走りまわる。その様子をながめつつ、洗濯物干しは完了。

その後、2階の1室で次男と遊んでいると、また次男の目がしょぼしょぼ。しばらく抱っこしていると、眠ってしまった。この間、ここ2~3日、とりこんではいたもののたためなかった洗濯物をたたみ、それぞれ仕分けしてクローゼットへ収納。さらに2階3部屋の掃除をする。

夕方が近づいた頃、掃除も完了。次男も起きてきた。ここで、娘との約束を果たすべく、次男を連れて保育園へ。

「おと~さ~ん!」とどろんこになって飛び込んでくる娘の笑顔に大喜びの僕。

車に乗せて家の間近にさしかかったところ学童保育から下校途中の長男を発見。

「さと(←長男の名)、車に乗るか?」

と聞くと長男は

「うん!乗って帰る!」と言うやいなや車に乗り込む。

本当はすぐそのまま家に帰るつもりだったが、カメラ屋に出していた写真を取りに行くことに予定変更。つかの間、4人でにぎやかにドライブ。

家に着き、庭で遊んでいる3兄弟をながめつつ、夕食の準備。メニューはミートソーススパゲティで、ソースは朝嫁さんが仕込んでいてくれていたので、僕は麺をゆでてソースを温めるだけ。

できたところで子どもらに声かけ。ここで嫁さんから電話。

「1時間ほど残業していい?」との嫁さんに「オーケーオーケー!」と僕。

子どもらの食事は時間がかかっていたため、この間に干していた洗濯物をとりこむ。

で、風呂の準備に入ったところで嫁さんが帰宅。

嫁さんの夕食後、みんなで風呂に入る。そのあと、嫁さんが子どもらを寝かしつけている間に僕は翌朝仕上がるように洗濯機の予約をセット。

さらに、これまた翌朝炊き上がるように米4合をといで、セットし就寝。

まさに1日家事デー。料理でいうなら「フルコース」といったところでしょうか…。

ああ、よかった、満足、満足。

でも何より次男が全快になったことが一番よかったかな。明日は保育園にいけるなぁ…と思いつつ、眠りについた僕だったのでした…。

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家事ざんまいデー!<中編>

まずは朝の動きから

前日予約をしておいた洗濯が早朝できあがったいるため、それを干す。(これは毎日やっていますが…)

7:20頃娘を車にのせて保育園へ連れて行く(これも毎日のこと)。ついでに先生に「(次男を)もう1日休ませますので…)」と連絡。娘が

「おとうさん、きょうゆうがたはやくおむかえにきて~」と言ったので、

「なおくん(←次男の名)が元気になっとったらゆうがたはやくおむかえにくるけど、なおくんが元気にならんかったら、おかあさんがいつもの時間におむかえになるからね。」と伝える。

7:45家に戻り、出勤の嫁さんとバトンタッチ(ちなみに嫁さんは7:35頃、長男を集団登校の集合ポイントまで連れて行ってから出勤)。「いってらっしゃ~い!」と送り出す。

次男はまだ寝ているため、この間に(今日は洗濯物の量が多かったので)2回目の洗濯をする。

部屋の掃除。まずは1階のリビングと和室から。このあたりで次男がお目覚め。「おとーさん、ぎゅうにゅうちょうだい…」と寝ぼけ顔。椅子に座らせてコップに牛乳をいれるとゴクゴク飲む。体温計ると平熱。ここで次男の朝ごはん。

食べ終わると、掃除のつづき。そのあと、食器を水洗いして、洗浄機にセット。スイッチを入れたところで、洗濯機から「ピーッ、ピーッ」と終了のお知らせ。

本当はここですぐさま洗濯物を干したかったのですが、2階のベランダに上がってしまうと次男が泣いてしまうので(家事をしながらも次男の方に目を配ったりだっこしたり…)、ひとまず1階関係(?)の家事を完了させることにして、食器洗浄機では洗えない食器を手洗いし、桶の中へ。

そうこうしているうちに次男の目がしょぼしょぼしてきたので、抱っこして寝かしつけると、すぐさまぐっすり。しばらく抱っこしてゆっくりと横にする。しばらくよりそっていたがゆっくりはなれてもすやすや眠っているので、家事再開。

食器洗いが終わったところで昼食。

食べ終わって先ほど後回しにしていた洗濯物を干そうと、洗濯機から出していると、次男がねぼけて泣きはじめた。何かこわい夢でも見たのかも。

目覚めた次男に

「なおくん、マンマたべる?」ときくと次男は

「うん、マンマたべる。」とかわいい声。洗濯物干しは中断し、次男の昼食準備。

(今回はここまで。続きは次回<後編>で。まさか3回にまたがるとは…)

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2005年6月10日 (金)

家事ざんまいデー!<前編>

おとといの夜から次男が39度の発熱。で、昨日保育園を休ませ、嫁さんが仕事の休みをとって次男の看病(といっても、本人はとても発熱だあったとは思えぬほど動き回りご飯も結構食べていました。さすが、子どもだな~といつもながら妙な感心をしてしまいました…)をしましたが、夜になって再度発熱のため、今日は僕が休みをとって次男をみることに…。

仕事を休むこと自体は職場に穴をあけてしまうわけで申しわけないのですが、看病とはいえ子どもと1日じっくり、しっかりかかわれるという意味では大きかったりするんですね~。

加えて、僕らは共稼ぎなので(今のところ嫁さんも僕もそれぞれ平日は朝から夕方までの勤務時間でかつ土日がお休みの職場で働いているので)普段、平日にはじっくりできないこまごまとたまった家事をこういう時に片付けちゃいます。もちろん、こまごまとたまった家事とは食事とか洗濯とか毎日最低限しなければいけない家事のことではなく、例えば洗濯物をたたむ時間とかそこそこにこまめかつ大掛かりな掃除をする時間とかそういうたぐいのもので(共稼ぎで子どもがたくさんいらっしゃるご家庭はわかるかと思うのですが、掃除一つにしてもきれいにしたはしからすぐさま子ども達がちらかしてくれるのできりがなかったりしますよね~それはそれで、別の面からみれば子どもらがそれだけ思い切って遊んでいるということでいいことなのですが)、ついつい二人がそろって休みである土日にまとめてやってしまいがちなのです…。その土日にしたって、いや土日だからこそ、子どもらと遊んだりする時間もしっかりとりたいですからねぇ~。

で、昨日はさすがに嫁さんも次男に結構かかりっきりだったようで「こまごまたまった家事」はあまりできなかったようでした。そんなこともあり、僕は「よし、まかせとけぇ~い!」とばかりに、看病の合間をぬう形でその「たまっていた家事」を一気に片付けちゃいました。詳しくは次回<後編>で…(また2回に分けちやった。最近このパターンが多いですねぇ)。

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2005年6月 8日 (水)

念願の着物でGO!<後編>

着物で外出、なんて実に16~17年ぶり。

その当時つきあっていた彼女と着物で花火大会に行くことになり、誰かから借りた浴衣を着て行ったような気がします(なんせ古い話なので…あまりよく覚えていませんが…)。

しか~し、今回は正真正銘の自分の着物(甚平ですが…)しかもこれまた、若い女の子(←もうすぐ4才になるわが娘)と甚平を着てのお祭りへ。

実は、家族でスーパーへ買物に行ったおり娘が今はやりの「ふたりはプリキュア」の絵柄の甚平をいたく気に入り

「よ~し、ともちゃんがどうしても着たいんなら、大事にするんなら買ってやるぞぉ~!」

と購入。その流れで

「よし、僕も買って娘とお祭りにいくのだぁ~!」

と5000円出して千円札が数枚おつりとして返ってくるような低価格の甚平を購入。つまりは娘に甚平を買ってあげたことが大きなきっかけとなったんですねぇ。

祭りは家族で行きました。

僕と娘は甚平&ぞうり(いずれも千円でおつりがくるスーパーの特価品で、足がふれる面はイグサでできているというとてもきもちいいお買い得なぞうりでしたが…)でお祭りへ。嫁さんと長男、次男は洋装で行きました。

別に誰も注目しているわけではないのですが、娘とペア甚平&ぞうりでお祭り会場をねり歩くだけで楽しくて、楽しくて…。モチロン、デジカメで撮りまくりました。

あこがれの着物に久々袖を通すことができて、とても楽しかったひとときでした。さあ、今度は夕涼みだあ~!!(あまり「子育て」と関係なかったような…)

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念願の着物でGO!<前編>

DSC00660 小さい頃、夏になると母がパジャマがわりに浴衣を着せてくれました。

で、大きくなっていくうちに着物を着ることがなくなってきて、いつのまにかちょっとした憧れになっていました。

女性の場合、それでもけっこう着物を着る機会って(本人が着るキモチがあるかどうかは別として)ありますよね。例えば成人式の振袖しかり、大学など卒業式での袴とか…まあそんな特別な時じゃなくても、お祭りなんかで着物姿の女性は今も昔もけっこういたりしますよね。

ところが、男性って、そんな「当たり前に着物を着る場面」って少ないだけに、いざ着るとなると少し勇気が必要なような気がします。

でもようやく(ここ数年かな…)夏ともなるとそれこそパジャマがわりにと甚平とかスーパーやデパートの店頭に出回るようになってきました。

だから、というわけでもないのですが、僕もここ2~3年、夏ともなると嫁さんに

「今年こそ甚平買おうと思うんだ。あれを着て夕涼み、とかしたいなぁ~。あこがれとるんよ、そういうのに…。」

とか言っていたのですが、気がつけば秋になっていて買うタイミングをのがしてきました。

ところが今年…ついに買ったんです、甚平を!

そして、夕涼みどころか、お祭りに着て行っちゃったりしました!

次回はその報告です(ところで、何でカテゴリーが「子育て」かって?それは次回<後編>をお楽しみに…)

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2005年6月 4日 (土)

長男と久々サイクリング

DSC00612長男とのサイクリングは今回が初めてじゃないんですが、前回と違うのは二人とも新しい自転車だったこと。僕は去年9月に購入したスペシャライズドの「シラス(05モデル)」で、長男はこの1月に6才の誕生日プレゼントにと購入したブリヂストンの「クロスファイアーキッズ(05モデル)」。近所の緑道公園までのポタリング程度でしたが、それでも初夏のさわやかな風をうけながら息子とつるんで走ることがとてもうれしくて…。

公園までの途中、一般の歩道を少しおそるおそる、でも力強くペダルをこぐ長男を後ろから走りつつ見ながら

「おお~、走りっぷりもサマになってきたの~。」

と親ばか状態。

いつかは遠くへ本格的なサイクリングがしたいものです…。

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2005年6月 3日 (金)

37歳の立ち振る舞い?(後編)

僕がなぜあのような行動をとったのでしょう?

若い頃から今もそうなんですが、人からかっこよく見られたいとか、上品に見られたい(?)とか、はたまたいい人に見られたいなどといういわゆる「色気」があんまりなく生きてきたんですね~。自分はこれが「自分」。僕と関わった人それぞれがその「自分」をどう見るかはその人次第なんだから…この程度ですね、僕が思うのは。

ただ、例えば「17才の僕」とか「25歳の僕」とか、その年齢なりの自分の立ち振る舞いみたいなものはその時その時で意識していたような気がします。モチロン「17才の僕はこうじゃないといけないんだぁ~」とか意固地になるんじゃなく「今の僕はこんな感じかなぁ」程度に意識する立ち振る舞いなんですが…。

で「37歳の」というか「中年の僕」の立ち振る舞いの中での1つのテーマが「いかにもオッサンだなぁ」とマイナスイメージで人からとらえられるような行動・態度は意識してやめよう、ということなんです。

例えば、先述のハンバーガーショップ。15~17才位の若者ならどちらかといえばあまり意識しないで無邪気に食べていたのが(その無邪気さがあの年頃の良さなんでしょうね)20代になってくると(特に社会人になると)「みっともない食べ方はしたくない」とか「上品に食べよう」とか、意識してくるんですね。ところがさらに歳を取ってくるとそういうことが逆に「どうでもいいこと」になってきてしまっていつしかみっともない食べ方を人前で見せてもOKになりがちになっちゃうような気がします。

僕は別にいまさら若く見られたいなどという気はまったくなく(このことはまたいずれつぶやいてみますね…)、むしろまごうことなき(?)37歳のオッサンなんだと思います。ただ、オッサンだからこれでいいんだという「妥協」じゃあなくて、逆に人から見られていると(実際には見られていないと十分認識していても)思うことによって、その「妥協」に歯止めがかけられるような気がするんです(なんかむつかしいですねぇ)。いくつ歳をとっても自分らしい立ち振る舞いはどこかで意識した方が、少なくとも僕の場合はマイナスイメージでの「オッサン化」にはすこしでも歯止めがかけられるような気がするんですね~。

まあ、いろいろと理屈をならべてしまいましたが、あくまでも無理ない範囲、自然体で意識している、ということもつけくわえておきます(なんだかわかったような、わからないような文章になっちゃいましたね、今回は。読みにくくてスミマセン…)。

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